

解剖学研究×美筋研究の
第一人者として多数メディアに出演
高見寿子HISAKO TAKAMI
HISAKOLAB株式会社代表取締役
博士(医学)医科学博士
美筋研究家
研究テーマ 表情筋 fascia 加齢変化
新潟大学
医学部:解剖学 客員研究員
歯学部:非常勤講師
タカミヒサコ東京(東麻布)サロン
京都サロン/大阪サロン/新潟サロン

顔がたるむ原因は、実は皮膚の老化だけではないんです。本当の原因は、皮膚の下にある「皮下脂肪」「筋肉」「皮下組織」の変化。 顔の筋肉(表情筋)は、身体の他の筋肉と違って骨ではなく皮膚に停止しています。ですので、SMASがたわんだり、脂肪が減ったりすると、その影響がすぐに顔の表面に現れてしまうんです。

特に重要なのが、SMAS。SMASは浅い表情筋と皮下組織の集合体で皮膚をつないでいるユニットのようなものです。頭皮や首までつながっているため、SMASをケアすれば、顔のリフトアップが期待できます。正しい引き上げ方向と構造を理解すれば、プロでなくてもシンプルな方法でだれでもケアが可能です。
※頭皮や肌を引き上げるように機器を上に動かすこと

※1:吸着成分 ※2:クロチク茎(整肌成分)
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